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Solution

サイトの統合リニューアル の図

サイトの統合リニューアル

会社案内、製品情報、採用情報がそれぞれ別のサイトに分かれている。小さな修正でも、社内だけでは直せない。海外からのアクセスはあるが、受け皿がない。 事業やブランドが増えてきた会社のウェブサイトには、こうした課題が共通して見られます。 アジトイは、構成の設計と要件定義から、制作、公開後の運用までを一括で担当します。複数の会社とやり取りする必要はありません。窓口は当社ひとつです。ウェブサイトだけでなく、製品カタログ、展示会ブース、店舗のデザインまで含めた統括の実績があります。

製品情報の設計とEC構築 の図

製品情報の設計とEC構築

製品ページはあるが、型番でも仕様でも探せない。カタログのPDFを置いているだけになっている。問い合わせが来ても、どの製品を見て来たのかが分からない。 アジトイは、型式・仕様・用途といった製品データの構造を設計し、Webで見つかり、比較され、購入や問い合わせにつながる状態をつくります。主力製品から消耗品・交換部品まで、扱う商材に応じて販売と引き合いの導線を設計します。BtoB・BtoCいずれも実績があります。

サイトの見られ方を、数字で把握する の図

サイトの見られ方を、数字で把握する

自社のサイトに、月に何人が訪れているか。どのページが読まれ、どんな言葉で辿り着いているか。そして最近は、もうひとつ問いが増えました。自社の製品は、AIに質問されたときに答えとして出てくるか。 多くの場合、訪問の状況は無料の仕組みで把握できます。しかし、導入されていない、あるいは導入されていても見られていない企業がほとんどです。 アジトイは、計測環境の整備から、毎月の分析と改善提案までを担当します。

社内で更新を続けられる体制づくり の図

社内で更新を続けられる体制づくり

サイトは公開したときが完成ではありません。製品が増え、事例が増え、人が入れば、情報は変わり続けます。そのたびに外注していては、費用も時間もかかります。アジトイは、記事や事例の書き方の型、年間の更新スケジュール、社内での役割分担まで設計し、貴社が自走できる状態をつくります。生成AIを使った下書き作成など、作業時間を減らす方法も含めて設計します。更新は貴社で回せる状態にしたうえで、判断が必要な場面には定例会で入ります。

メディアの広告事業の開発と運営 の図

メディアの広告事業の開発と運営

記事は読まれているが、収益につながっていない。広告商品はあるが、営業の型がない。配信の仕組みが古く、単価が上げられない。 アジトイは、オンラインメディアの広告事業を、商品設計から営業実務、配信システムの整備までを通して担当します。 タイアップ広告の商品開発と営業、広告配信システムの開発・運用保守、海外アドテクノロジー製品の日本導入まで、媒体側の立場で10年以上にわたり実務を担当してきました。

Product

Hubvisor(フランス)  海外の広告テクノロジー製品の日本導入を担当しました。 パートナー企業との交渉から、国内メディアへの導入、 運用サポートまでを英語で遂行しています。

News

Company Profile

会社名

株式会社アジトイ

設立

2016年4月

代表者

代表取締役 杉浦正範

所在地

東京都渋谷区広尾1-15-7 Style&Decoビル 6F
(JR恵比寿駅から徒歩5分)

主要取引銀行

三菱東京UFJ銀行 品川駅前支店

事業内容

ウェブサイトの構成設計・要件定義・制作・運用、製品情報の設計とEC構築、アクセス解析と検索・AI対策、社内で更新を続けられる体制の設計、生成AIを活用した業務設計と社内研修、製品カタログ・展示会・店舗のデザイン統括、海外プロダクトの日本市場導入、メディアの広告事業の開発と運営

CEOプロフィール

杉浦正範

杉浦正範

代表取締役

1982年、愛知県豊川市出身。 現在は、製造業のウェブサイト統合と製品情報の設計を担当しています。ウェブ専任の担当者を置いていない企業に対し、構成の設計から制作、公開後の運用までを一括で担当します。多くの場合、経営者の方と直接お話ししながら進めます。あわせて、オンラインメディアの広告事業の開発と運営を担当しています。 企業向けのAI活用研修の講師を務めるほか、支援先の営業効果分析、資料作成、顧客管理、システム開発に生成AIを組み込み、業務時間の削減を進めています。 高校卒業後に渡米。ニューヨーク大学(New York University)にて東アジア研究とスタジオアートの2専攻で学位を取得。 2006年、株式会社デジタルガレージに入社。Twitter日本語版の立ち上げに参画し、メディア開発・広告モデルの構築・広告セールスに従事。検索とソーシャルから人が集まる仕組みを、媒体側の立場で経験しました。 その後、株式会社アイフリークモバイルにてスマートフォンアプリ事業のマーケティング責任者を務め、2016年に株式会社アジトイを創業。 システム開発と運用保守の管理、コンテンツ運用の内製化支援、広告事業の立ち上げ、海外プロダクトの日本導入まで、上流の設計から実行までを一貫して担当してきました。英語による海外交渉・パートナー連携にも対応します。

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